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40代以前の若い世代で大腸がんが多いなぜ?すさんだ暮らしで泣きを見る日がやってくる

なぜ発病する?

僕はてんかん、父はパーキンソン病。

なんで私たちはこんな病気になってしまったのか?

少し前に“歯周病”が非常に怪しくね?っていう記事書きましたが、最近

特定の年代に大腸がんが多い

っという記事を見つけ、その原因となる内容があらゆる病気への足がかりになっている可能性あるんじゃね?って思いました。

抗生物質?

抗生物質って言い換えると“抗菌薬”って言うらしいです。悪い菌をやっつけるが

・・・いい菌もやっつける。つまり

40歳以前の若い世代に大腸がんが異様に多い⇒原因は大腸内の善玉菌の少なさ⇒幼児期に抗生物質を使うと大事な菌まで失う⇒必要な菌を失ったまま成人する⇒

⇒一定の年齢で難病発病

というサイクル

世界的に減少傾向

ちなみに大腸がんに関しては世界的に減少傾向だそうです。なのに40代以前で、世界規模で急速に発病中

大腸がんの原因を端的に並べると

肥満、加工肉食、飲酒、喫煙、食物繊維不足、運動不足

っとすると現代はこれらに注意しながら対策している方が非常に多くなりましたからね。

特に喫煙に関しては驚くほど禁煙に取り組む人が増えたと思います。

こうなってくると大腸がんが減ってくるのもあたり前のような気がしますが、40歳代以前の若い世代で異様なことになっているそうです。

チョッとぐらいなら偶然かもしれませんが何しろ

発症率が通常の4倍!?

ですからね。

何かあるね

ウラにはきっと何かあるでしょう。例えば学校で行われる予防接種とか何かが。

でも今更なんともなりません。自分でやれるのは

検診と予防。病気になりにくい身体作り。

ガンにはやっぱり免疫機能の向上が大きいですね。

免疫力を上げる意味でもCBDがおすすめです。