脳波測定してきた ウチのニョウボってこんなイイ奴だっけ?

脳波測定してきた ウチのニョウボってこんなイイ奴だっけ?

昨日の月曜日は脳波測定の日。

朝、クルマで駅南の安いトコに行ったがあいにく“満車”

しょうがないのでいつもの西口駐車場に車を停める。

歩道橋を歩いて駅東側に行くとバスやタクシーがウジャウジャ・・・

バスの案内所があったので「~病院へはどこから乗れば?」っと聞くと応対した女性が「12番乗り場26分発です」と答える。

見ると既にバスが12番乗り場に停車している。スグに乗り込みバスの中で発車を待つことに。

乗り慣れないからねェ

しばらく待っているとバスのエンジンがかかり運転手がなにやらアナウンスしているがよく聞こえない。まだ少し早いが発車するのだろうか?っと思ってたら発車した!

・・・・大丈夫だろうか?

っと思い途中運転手に聞いたら・・・・やっぱり違った・・・・

まぁ一周してまたスグ駅に向かうとのコトなのでそのまま大人しく乗った。駅に着く頃はちょうど検査の約束の時間の9時くらい。

とりあえず病院へ電話しながらタクシーに乗り込む。約束の時間には間に合わなかったが何とか9時20分頃に病院へ到着。

予約票を持って1番の受付に行くと2階の検査室だと告げられスグに向かう。すると検査室の受付の女性が遅刻してきた不届きモノにもかかわらず丁寧に案内してくれた。

検査は快適だった

検査を担当するのはまだうら若い女性。こっちの心が落ち着くようにと言うコトだろうか?ゆっくりとした口調で何かホッとするような感じで世間話をしながら頭にセンサーを取り付けていく。

全て取り付けたらベッドに横になり、眠らなければいけないのだが・・・・アレ!?・・・オレ・・・寝ちゃってるし・・・・

目が覚めたらちょうど彼女が入ってきて「もしかして眠れました?」

オレ:「・・・・はい」

丁寧にセンサーを外してる彼女に「何か異常ありました?」っと聞くと意外にも「・・・えぇ、少しだけですが脳波の乱れがあったようです。でも詳細は主治医に聞いてくださいね」

まぁ当然の回答だが“異常があった!”っというコトを伝えてくれるとは少々驚き!

センサーを外した後は頭を洗い自動清算機で料金を払いひとまずバス停へ。

バス時間を見ると今の時間(11時代)はほぼバスが無い!しょうがないのでタクシーで駅に向かう。

行きよりも\50高い\1,050を払ってタクシーを降り自分の車に向かう。

時計の針はちょうど12時くらい。今日は会社に弁当は無いのでどっかで食うか何かしないと・・・

まずは駐車場を出る。料金は\800か。やっぱりココは高いな。

途中ローソンに寄りソバとおいなりさんが一緒に入ってるヤツ買って車の中で食べ事業所へ。

皆に挨拶をし着替えて仕事の準備をし業務開始!

車検でお世話になってるK氏来訪

業務中S氏が来て「Iさん確かフロンガスのボンベのアタマ・・・持ってたよね?貸してくれないかなぁ」っと言う。しかしオレはかくいうS氏にあげてしまったような気がしたのでそう言って「何やってるの?」っと彼の作業場に行ってみたら

K氏がいた

聞けばS氏に頼まれて古いいすゞのセルフに“代替フロンHFC”の充填に来たのだがフロンのボンベに取り付ける一部の金具を忘れてきてしまったのだとか。

まぁダメで元々、休憩所の小物入れの中を探してみたら・・・・あった!

勇んで持っていったが残念ながら俺のは134a用、あっちが欲しいのはR12用・・・・

結局彼も作業は後日というコトでこの日は帰り俺も自分の業務に戻る。

ムスメが“いい子”に!?

フワフワした1日を終え自宅に戻る。戻る前に買い物をした。最初はいい野菜が欲しかったのでOへ。その次はいい肉とパイナップルが欲しかったのでN。

自宅に戻るとムスメが既に帰宅していた。いつも通りパソコンを開いて風呂掃除をしようとしたらムスメが

「お父さん、今日はアタシがお風呂掃除とお布団敷きやるよ。おかあさんから言われているんだ。お父さんの調子が悪いのは疲れているからお手伝いしようねって」

ムスメの意外な言葉にオレは「・・・・じゃ、頼む」

そこでそっちは娘に任せて俺は晩メシ作り。今日は焼き魚のほっけ。

メシは・・・ニョウボが炊いてあるようだ。じゃぁ魚と味噌汁と大根おろしとあと何か一品・・・そうだ、今日もらってきたさやえんどうを煮よう。

あともうチョイってトコでムスメが寝室に行った。恐らく寝るのだろう。

「寝たら終わりだぞ」

っと声をかけて何とか起こす。ニョウボはまだ帰還しないがムスメと二人で夕食を始める。

オレとムスメが食い終わる頃あいつも帰ってきた。自分も疲れているのにオレの顔を見て

「よかった。何も無かったのね」だと?

どうやら運転中に何かの発作でどうにかなってしまうとでも思っていたらしい。

何なんだろう・・・このほのぼの感。

とにかくまだまだあの“てんかんの発作と思しき症状”との闘いは・・・・

まだまだ続きそうだ。

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