政治は世も末!稀に見るドタバタ劇

高齢の親へのプレゼントは“除雪機”がイイと思っています

かなり笑える速い展開の衆院選に伴うドタバタ。

民進党の前原さんが希望の党とくっつく時は異論が少なかった。希望の党の小池さんに求心力があったから。

これで希望の党と民進党がうまく選挙協力できれば自公の単独過半数を阻止できるかもしれない・・・・っとみんなそう思ったはず。

だけどそこで小池代表が「政策が一致しない議員は排除します」っと言ってしまったとこら辺からおかしくなってきて・・・・・

ハハ・・・・前原さんはもはや切腹モンだな。

それにしても枝野さんは見事だったな。リベラルはキライだが人として尊敬に値する。

それにしても気になるのはリベラル=親中派?

以前民主党が政権を奪取した時の総理大臣に鳩山由紀夫がなった時“友愛”の文字を見せながら笑っていた。

アレは結局中国と融和するという意味合いだったようだが・・・・・危なかったなぁ。なんであんな奴が総理大臣になったのか?未だに謎。

リベラルっていうとアイツ思い出すから立憲も民進系も嫌い。

中国なんかと融和しちまったらあっという間に飲み込まれて日本の優れた文化は消し飛んでしまうだろう。

今以上に“自分さえよければそれでイイ”という嘘つきが量産されるだけ。

日本の舵取りは“保守”の方だけにお願いしたい。

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